2026.09.05
歯医者にて抜歯したところをクリーニングしてきました。
私、小さいそうで、子供用の歯ブラシを使うと良いとのこと。小さいのは、歯です。
ブラシの大きさなど気にもとめていなかった、49歳です。
ちなみに、椅子が倒れるたびに腰が伸ばされ腰の痛みを感じました。
歯医者なのに。
そんな通院後、2週間ぶりのアキバへ。

「ゲームと法律」著:前野幸太郎
信頼のある、技術評論社。
まさしく、敵はゲームのキャラではなく、〇〇です。
あいつらは、人の足を引っ張ります。気に喰わなければ脅します。
っという気持ちもあり、購入。
今回、C109向けにゲームを作成するにあたり気になったので購入。
ネットワーク系の法律は仕事上知ってはいるのですが、ゲーム関連はプログラム関連だけではく、IP(という言葉は、あまり好きではないのですが)関連等々私の知らないことがあると思うので読んでみたいと思います。
最近、漫画家の車田正美さんが金を持ち出されたりする話がありました。法律とは違う所ではなりますが、根本にある「漫画だけ、プログラムだけ、歌うだけ、etc, etcしていたい。」が出来ないのが世の中。
ほんと、プログラムだけ組んでいたいっす。

「奇天烈相談ダイヤル 口無の呪い」著:東亮太 絵:MOUSA
買いました。読みます。
Steamがないので、プレイしていなのですが、こういったものは好きなので読むのが楽しみです。

光学メディアケース。
来週、仕事で使用するので、購入。
ついでにC109が受かったらこれで配布します。
経済同友会が大好きな言葉「コストカット」です。
あと、今週サムライトルーパー関連で面白いXが投稿されました。
https://twitter.com/samuraitroo_pr/status/2095451988989186511
埋め込めなかったのでリンク。
内容は昔ありました年表に対して追加された内容?でした。
年表内にある「迦雄須、阿羅醐の鎧を十個に分け、封印に成功する。人の持つ心(士心)である、仁、義、礼、智、信、忠、孝、悌、忍に対応した、烈火、金剛、光輪、天空、水滸、貴力、漆黒、薬師、夢幻のヨロイギアを心正しき武士に預ける。」これが↓









に分かれたのですが、子供心に、「まぁ、武具なので、正義を行使するなら粗暴じゃアカンよね」と思いつつ、鎧に心を込めるということを納得。
そして、この9つの鎧の元となった鎧、
「平安の世:部下である地霊衆の頭領・芭陀悶(ばだもん)が神の鎧の一つであった“輝煌帝の鎧”を盗み、自然界の力を封じ込めた。阿羅醐は献上された輝煌帝の鎧と融合し、妖邪帝王・阿羅醐の地位を築き上げる。」
とのこと。ここで自然界の力を込めたということで、鎧にそれぞれの要素(火、水、大地、光、空等々)が追加されました。そして、輝皇帝はコレ↓

「神代:輝煌帝の鎧が現れる。」とのこと。
ポイント1:ここで、輝皇帝は1つです。
さて、ここから。
「1989年:遼たちは高校生に。戦いと離れていたが、ムカラによる黒い輝煌帝襲撃事件の際、鎧自身の意志によって遼たちが戦わされることになる。最終的に、二つの輝煌帝の鎧は対消滅という形をとり、天導界へと還る。」
ここがOVAの輝皇帝伝説(全4話)。
ここで、輝皇帝は、白と黒で2つ存在しました。
話の内容は、白い輝皇帝の「影」とい意味合いでタンザニア地方で出現した「黒い輝皇帝」。
なぜにタンザニア?、日本の反対側ってブラジルじぇね?(実際は、南アメリカ沖の大西洋上になるそうです)、単に男性の裸が描きたかった?と思いつつ、当時レンタルビデオで見てました。
ほんと、なぜタンザニアかわからずここで対消滅して輝皇帝がなくなって話は終了。
この時点では「輝皇帝は存在しなくなりました」。
ここで、成人になってみてもよくわからなったメッセージの話になります。
当時、見たのですがさっぱり分からず。
BDがでたので、再度、成人になったので読み解けるだろうと思ったのですが、まったく意味が分からず。
今回の年表では、↓のように記載されておりました。
「遼たちのもとに現れる謎の少女の怨霊、すずなぎ。すずなぎは遼たちに「鎧とは何か」を問う。それぞれに鎧と向き合う遼たち。遼は敢えてすずなぎの作り出した鎧を着て迷いを打ち砕いて見せると誓う。」
っということは、
輝皇帝消滅 -> 輝皇帝が消滅したことにより個人で装備していた鎧も一緒に消滅->メッセージの話の時点では鎧がない->無くっていたタイミグで、怨霊「すずなぎ」が遼達に八つ当たりを敢行し、新しい鎧を与える?遼だけが鎧を着ている状態で、他の4名は拒否ってたのでサムライトルーパー退位ってこと?
ってこと?
ここで、鎧は輝皇帝から派生ではなく、「すずなぎ」が作成して鎧となって、輝皇帝は呼び出せず?※ポイント2
ってことだよね。
つまり1990年の時点で輝皇帝は、やはり存在していないことになります。ここ忘れないように。
さぁ、ここから歴戦のお姉さまたちが騒いていた内容となっていきます。
「1998年:遼たちの前に新たな妖邪帝王、魔比羅(まびら)が姿を現す。
すずなぎの鎧を纏うことができない。危機に陥る4人を救ったのは、迦遊羅たちだった。見たこともない鎧を纏う迦遊羅たちが、妖邪を撤退させる。その新しい鎧はすずなぎの鎧からヒントを得て、迦遊羅たちが開発したものだった。
迦遊羅たちの4つの鎧を奪った魔比羅は紫の輝煌帝を復活させ、さらに人間界に侵攻しようとしていることを聞いた遼たちは、鎧に対する想いに決着をつけ、輝煌帝の召喚に成功する。本来の力を取り戻し、魔比羅を撃退する。
それから、迦遊羅たちは魔比羅が現れる原因となった他国の対処に向かった。」
新しい設定が、ブッコマれましたwww
新しい妖邪帝王が、最終回までもうすぐなのに、いきなり出てきました。
しかも、迦遊羅たちが新しい鎧を持ってきたことになりました。
TV版の最終回、「自分たちは自分たちの時代に帰ると」言って天に昇って行った記憶があったのですが、何故にいきなり迦遊羅がでる。
・・・どいう事?
新しい妖邪帝王魔比羅さんは、各時代に移動してそれぞれの鎧(貴力、漆黒、薬師、夢幻)を盗んだってこと?テイルズのダオスみたいに。
で、4つだから「紫の輝皇帝」になったということ?それとも、輝皇帝になるには5が閾値だったはずなので、1つ混ざりものがあって紫になっということ?
ここからが本当に分からない箇所「新しい鎧はすずなぎの鎧からヒントを得て、迦遊羅たちが開発したものだった。
~ 中略 ~鎧に対する想いに決着をつけ、輝煌帝の召喚に成功する。」ここね。
まず、輝皇帝は神代の時代に、自然発生した。
輝皇帝に、自然パワーを入れたのは妖邪。
その鎧を分割して、作ったのが烈火とか9つの鎧。
分割した鎧をくっつけて、元の輝皇帝になった。
されど、輝皇帝伝説で鎧はなくなり、メッセージで怨霊が作った鎧は遼しか来ていない。
現在、人的に作った鎧が合体して輝皇帝になった!←いまココ。
え?無理じゃね?この説明だと。
「すずなぎ」さんが作った鎧は、輝皇帝の鎧から作ったってこと?
そして、年表の最後にある文「それから、迦遊羅たちは魔比羅が現れる原因となった他国の対処に向かった。」。
これって、現代日本以外の国外?それとも別の三千世界?妖邪?天導?どこっすか?そもそもどういった理由で、魔比羅さんは発生したの?
よくわからず。
年表「1999年:遼たちから依頼を受けたナスティがDSTを発足する。
迦遊羅から預かった試作型の武装ギアを解析し、人工ヨロイギアの開発に着手。以降も何度か妖邪の襲来はあったが、その都度、遼たちサムライトルーパーが撃退する。」
いや、無理でしょ、これ。
29歳の女性一人でDSTは無理でしょう。爺さんの遺産があったとしてもDSTって自衛隊配下じゃなかった?
ここで疑問。
「すずなぎ」さんが作った鎧って、TVアニメで使っていた形の鎧と違って、より実在した鎧に近いデザインだったはずが、元の形になし崩し的に戻ったといこと?前回の輝皇帝が発現したことによって?
そうなると、遼達の武装は、戦隊もの手首型変身装置ではなく、珠のままってこと?
現在、放映しているTVであのバンドを巻いてない所をみると、珠で武装はしているぽい。
年表「2008年:我柳頭(がりゅうとう)が、次の妖邪帝王になるべく力をつけ始めていた。その動きを察知した雲水となった純は、開発中の武装ギアを持って遼たちと共に妖邪界へ向かう。
しかし、我柳頭の力は強く、遼たちは苦戦。新しいヨロイギアを武装するはずの純も武装ギアを発動させることができずに重傷を負ってしまう。なんとか妖邪門の封印には成功するものの、純が持っていた試作型の武装ギアが奪われ、純はこの一件を機に、自信を喪失してしまう。」
つい最近じゃねぇかw
しかも未完成の上、使えない上に敵陣に乗り込むとか頭おかしいんじゃないのか?
これは、「おっとり刀で駆けつけた」レベルじゃないでしょ。
そりゃ負けるよね。こんな戦いしたら。戦略も戦術もなくただ、玩具の変身アイテムもって、武器もっている人に突っ込めばこうなるでしょう。自身損失する前に、行かせた責任者へ糾弾するべきです。
あと、2008年にこんなことが起こっているならあんな、顔だけでのアホどもではなくちゃんとした人材を育てるべきだったのが、2025年まで育ててこなかった時点で、行政の怠慢が見えます。こんなに頻繁に襲撃されているなら真面目に人材育成するべきです。
そして、時が少し進み
年表「2015年:羅真我(らまが)、ヤトゴジンに代わって神になろうとするが、肉体を失い、記憶を改竄した凱や名前組を連れて、妖邪界へと逃げ出し、覇皇帝の復活を目論む。
その際、肉体を得るべく我柳頭に憑依し、妖邪帝王・羅真我となる。さらに、羅真我は妖邪界に漂っていた怨念から十勇士の名字組を作り出し、我柳頭が研究していた武装ギアを与える。」
・・・ここで始めて年表にない「覇皇帝」の文字がでてきました。
そして、遼達よりもお強かった我柳頭を乗っ取り、羅真我さん受肉しました。
前にも記載しましたが、ここで天導界の怠慢。
分かりやすいヤツに受肉したのなら、再度討伐できて、子供たちも奪還できただろ。っと思ってしまう。
次回のサブタイトルが「アイ」なら子供助けろよと思ってしまう。
この辺の理由は、来週に見れるのでしょうか。
あとの年表に内容は、鎧真伝で放映された内容なので考察は割愛。
大きな疑問。
「覇皇帝」っていったい何?顕現理由は、鎧ではなく必殺技のみってこと?
神代を皇紀(神武天皇が即位したとされる年)前とすると2686年前には天導界はあったということは、輝皇帝の存在をしっているはずなのですが、何故に「覇皇帝」?
疑問です。
・・・ここまで、色々と記載していましたが、サムライトルーパー応援しています。
辻褄楽しみにしております。